• 16/08/13
  • グルメ
  • 61views

トリドリ編集部

クセになる!?旅行先で飲んでみたい不思議な味のご当地ドリンク5選☆

ご当地品

Photo credit: iyoupapa via Visualhunt.com / CC BY-SA

旅行や帰省または出張などで、今まで見たことのない不思議なドリンクに出会うことがありますよね。
いつもは目にしないドリンクの数々は、名産品で作られたその土地ならではの“ご当地ドリンク”。
今回は試してみたくなるご当地ドリンク5選をご紹介いたします!

【鳥取】白バラコーヒー

鳥取生まれの「白バラコーヒー」。
大山の恵みを受けた生乳を70%使用したクリーミーで優しい逸品。
上質の生乳が、バランスよく品のあるコーヒー牛乳を作り出しています。
中国地方では比較的よく見かける商品ですが、その他の地域ではあまり見かけることが無いかもしれません。
見つけたら飲んでみる価値ありの美味しさです。オススメ!

【埼玉】蔵の街さいだぁ

蔵造りの街並みが小江戸の雰囲気を漂わせる埼玉・川越。
シンボルの『時の鐘』がラベルに描かれたかわいい「蔵の街さいだぁ」は、グラニュー糖で甘さを加え、昔懐かしいあま〜い♡仕上がりに。
甘過ぎると感じたらレモンを絞って♪すっきり美味しくいただけますよ。
川越地域の酒販店、お土産物店などで購入できます。

【千葉】醤油サイダー

shie0316さん(@shie0316)が投稿した写真

千葉の名産“醤油”。
ほのかにみたらし団子のような甘辛い香りがする「醤油サイダー」は、しょっぱすぎず甘すぎずスッキリ飲むことができます。
千葉がギュッと詰まったユニークなドリンクです♪

【石川】しおサイダー

Aika Tsubaiさん(@ai2bai)が投稿した写真

奥能登の海水塩を使って作られた「奥能登地サイダーしおサイダー」は、ほのかに塩味の効いたサイダー。
そのまま飲むのはもちろん、ハイボールにするとウイスキーの味を引き立てると人気です。

【北海道】Ribbonナポリン

しょうこさん(@shkgiz)が投稿した写真

北海道で絶大な支持を誇る大定番商品「Ribbonナポリン」は、北海道の気候に合わせた爽やかな甘さが人気の秘密。
なんと100年以上もの歴史がある、道民に愛され続けているドリンクなんですよ。
味はラムネのような優しい味わい。北海道に行ったら外せないドリンクです!