• 16/06/26
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トリドリ編集部

子ども連れで山の避暑地に行くとき、キャンプ場に行くとき、知っておきたいポイントはコレ!

楽しい思い出とたくさんの荷物を積んで帰宅。 大人2人子供2人にストライダー2台 上にはソフトキャリア積んでます。 2泊3日のキャンプ道具 ▼ ▽ ▼ #キャンプ道具 #キャンプ用品 #キャンプ準備#キャンプグッズ ➵ #ユニフレーム#ダッチオーブン#焚き火台 #サーモス 鍋 #コールマン#ツーバーナー#クーラーボックス #スノーピーク#テント#タープ ほおずき チェアー・キッズチェアー #カステルメルリーノ テーブル #シアトルスポーツ ソフトクーラー バケツ #イグルー#ジャグ hilanderドライネット #ポーレックス ちょこんと出ているコーヒーミル #llビーン トート #briefing リュック ➵ #ファミキャン#アウトドア#子連れキャンプ#キャンプギア #camppic#キャンプ部#キャンプ女子#おしゃれキャンプ #スバルフォレスター

Cooterraさん(@cooterra)が投稿した写真 –

本格的に山を楽しみたいキャンパーなら、いろいろとキャンプ用品を買い集めるところから準備が始まりますが、小さなお子さん連れだとそういう訳にはいかないですよね。少しだけ山を感じたいなら、大型の森林公園などで遊んでみるのはいかがでしょう。日帰りで出かけるとしても、普段の公園遊びよりちょっと準備が必要です。山沿いは天気が変わりやすいので、長袖長ズボンの服装、雨具、帽子を忘れずに。水辺で遊ぶときもありますので、着替えも準備しましょう。また、虫よけスプレー、日焼け止め、虫さされの薬、ばんそうこう、保険証なども携帯しておきましょう。履き物はサンダルではなく、くつしたを履いてスニーカーなどの歩きやすい靴を履くようにしましょう。山のレジャーでも、水分補給は忘れずに行いましょう。

 

キャンプ気分を味わいたいときには、施設の整っているバーベキューがOKな公園や、キャンプ場を予約して利用しましょう。森林や川沿いなどで、勝手に火をおこしてはいけません。バーベキューなどは指定の場所で行うようにしましょう。水辺のキャンプ場などは増水することがありますので、雨の時は中止する勇気も大切です。また、公園内だからといって安心せずに、お子さんから目を離さないようにしましょう。ゴミは持ち帰ることが原則です。

 

🏕 #campだほい

makkyu4さん(@makkyu4)が投稿した写真 –

泊まりで山でのキャンプを楽しみたいときには、無理をせず、シャワーやトイレのついたバンガローなどを利用しましょう。食事を自分たちで準備するのなら、予約時に道具レンタルがあるかを確認。持ち込み食材があるときには、折りたたみのできる保冷バスケットがあると便利です。念のために、近隣のコンビニやスーパー、病院などを調べておくことも大切です。せっかく自然の中で過ごす時間ですので、身体を動かす遊びを親子で楽しんでくださいね。